【リベリオンズ Secret Game 2nd Stage BOOSTED EDITION】を始めました。
PSP版やってから割りとすぐに発売されてしまい、当時はすぐにやりたいというほどでもなかったので、1年ぐらいしてからやろうと決めていました。
シークレットゲームシリーズ解説

2006年に同人サークル「FLAT」(現アダルトゲームブランド)から【キラークイーン】が発表。
廃墟に閉じ込められた13名の登場人物によって繰り広げられるデスゲーム。息もつかせぬ攻防と駆け引き、信頼と裏切り。そして最後には誰が生き残るのか?
2008年以降は、PS2→PC→PSP用に【シークレットゲーム -KILLER QUEEN-】としてリメイク。

2011年にはシリーズ第2弾【シークレットゲームCODE:Revise】(シークレットゲーム コード:リバイズ)が発売。
リベリオンズとは

本日から数回に渡ってお送りするプレイ日記【リベリオンズ Secret Game 2nd Stage】とは2011年に発売された【シークレットゲームCODE:Revise】(シークレットゲーム コード:リバイズ)のPSPリメイク版に、18禁要素と追加シナリオが加わった逆移植版です。
リベリオンズ ストーリー

外界から隔絶された廃村。
建物は朽ち果て、無人の廃墟となったその地に、14人の若者が集められた。

『ゲーム』のルールは、それぞれの参加者に与えられた特定の条件を達成すること。
条件をクリアするためにあらゆる行為は正当化され、参加者同士が殺し合うことすら許容される。
条件を満たせなければ首輪が爆発してプレイヤーは命を落とす。

生き残るために仲間を作るか、裏切りを恐れ孤独を貫くか、それとも───
PDAに搭載された特殊機能と、フィールド内に設置された各種の銃火器を駆使し、周囲を山に囲まれ外界から隔絶された廃村、生き残りをかけた過酷なデスゲームが始まる。
世界から見放された廃墟の村で繰り広げられる、14人の少年少女が辿った最期の記録。
信頼と裏切り、嘘と真実が渦巻くこの舞台で、何を得て、何を失うのだろうか。
───ここにまた、新たなる『ゲーム』の幕が切って落とされた
エピソードA感想

今回PSP版をプレイしてから1年経過してからのプレイということもあり、一切スキップせずにプレイしました。【CODE:Revise】のALONE編と同じく●●の首輪爆発したところでOPムービー。

PSP版の移植ということもあり、首は吹っ飛びません(^。^;)

OPムービー以降は、原作から色々と手が加えられてますね。
初音がこのシナリオから豹変するのもビックリ。

とあるキャラが命がけで守って助かったキャラが数回クリックしただけで殺されてしまったのが大ショックでした。

修平が完全な冷徹殺人マシーンになっていなかったのは救いかな。

エピローグは後味悪いデス。